【休日のご飯】広島駅のそばは美味しくないや
この日は広島へ。
出張ではなくてお休みをいただいての広島に立ち寄りました。
時間に追われていたので朝ご飯と昼ご飯のちょうど間の時間帯ででしたがご飯を食べることにしました。
駅構内の立ち食いそばの店があったので、天ぷらそば(380円)を注文。
天ぷらを見た時に「しまった」と思いましたが、その予感は蕎麦が出てきた時に確信に変わりました。
まるでうどんと蕎麦との間の太さ。太い蕎麦というより細いうどんのような感じの太さです。
茹で麺を湯通しして温めるだけの麺。蕎麦というより小麦粉の分量が多い麺。そばの風味もコシも何もあったものではありませんでした。お腹を太らせるだけのそばでした。
駅の蕎麦屋だからなのか随分と流行っていましたが、今時こんなそばを出すお店があるとはちょっと驚きです。
立ち食いそばだって美味しい蕎麦屋さんはいくらでもあるし、もうちょっと頑張って欲しいなぁと思います。
それとも広島は、蕎麦不毛の地なのでしょうか。ここ以外では食べたことがないのでわからないですけれど、、、。![]()
にほんブログ村

- 関連記事
-
-
【休日のご飯】広島駅のそばは美味しくないや
2020/02/19
-
【休日のご飯】初さんまを食べた
2019/12/10
-
【休日のご飯】白穂乃香とカサゴの煮付け
2019/12/03
-
【休日のご飯】浦和の王龍
2019/11/22
-
【休日のご飯】街の中華で酢豚を食べた
2019/11/07
-
スポンサーサイト